領収書メーカー

インボイス(適格簡易請求書)対応・税率ごとの内訳を自動計算

入力内容はこの端末のブラウザにのみ保存されます。サーバーには送信されません。

発行者情報(自分)

領収内容

紙の領収書で受取金額が5万円以上(税抜額を明記している場合は税抜額で判定)のため、収入印紙(200円〜)が必要です。PDF交付なら不要です。

請求書が必要な場合は インボイス請求書メーカー、受注前なら 見積書メーカー をご利用ください。

領収書
No.
金額¥0 -

但し  (にて)上記正に領収いたしました。

登録番号:
収入印紙
領収済

「印刷」ダイアログの出力先で「PDFに保存」を選ぶとPDFファイルとして保存できます。

よくある質問(領収書とインボイス制度)

領収書もインボイスになりますか?

はい。登録番号・取引年月日・取引内容・税率ごとに区分した合計額・税率または消費税額が記載されていれば、領収書も適格請求書として扱えます。小売業・飲食店業・タクシー業など不特定多数を相手にする業種は、宛名を省略できる「適格簡易請求書」で構いません。

収入印紙は必要ですか?

紙の領収書で受取金額が5万円以上の場合は収入印紙が必要です(税抜額を区分記載していれば税抜額で判定)。PDFなど電子的に交付する領収書には印紙税はかかりません。このツールでは「交付方法」を紙にすると印紙欄が表示されます。

クレジットカード決済の領収書は?

カード決済は信用取引のため、金銭の受領を証明する「領収書」ではなく「利用明細」扱いになるのが一般的です。発行する場合は「クレジットカードにて」と但し書きに明記すると、印紙税の対象外であることが分かりやすくなります。

入力したデータはどこに保存されますか?

お使いのブラウザ内(localStorage)にのみ保存され、サーバーには一切送信されません。

入力内容・保存した取引先・品目セットをこのブラウザから削除します(共有PCでの利用後に)